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院長の紹介

桝屋 順一

歯科医療は近年めざましい進歩を遂げています。長寿世界一を誇る皆様にいつまでも元気に充実した生活を過ごしていただくための一躍を担うものだと考えています。 歯科医療は、単に歯を診る時代から、健康や社会生活をサポートすることも含め口腔内機能を回復する時代に変化しています。

わたくしたちデンタルスタッフは、最新の医療を身につけ、患者さんの健康はもとより、充実した人生を歩むためのお役に立てることを願っております。

略歴

  1. 昭和40年9月20日生まれ
  2. 東京都中央区銀座の泰明小学校卒業
  3. 東京都中央区第一中学校 (現:銀座中学校)卒業
  4. 長崎西高等学校卒業
  5. 平成2年 福岡県立九州歯科大学卒業
  6. 平成14年1月 長崎市医療法人 浩生会山田歯科医院 副院長
  7. 平成14年4月 桝屋歯科医院開院

所属学会・資格

  • 日本口腔インプラント学会専門医
  • 日本顎咬合学会 咬み合わせ認定医
  • 日本歯周病学会会員
  • 日本補綴歯科学会会員
  • 日本臨床歯周病学会 会員
  • 日本ヘルスケア歯科研究会 会員
  • Zimmer Dental公認インストラクター
  • Camlogインプラントシステム公認インストラクター
  • 長崎歯科衛生士専門学校講師
  • 長崎ヘルスケア談話会会員

主な執筆活動

GC C IRCLE 第100号 2002

磁性アタッチメント マグフィットDを使用した臨床例
―義歯破折防止のデザインと審美的配慮―

クインテッセンス 2006

21世紀の歯科臨床を読む?若手臨床家ケースプレゼンテーション30?
MI時代のインプラント治療

3M ESPE 2006

臨床家のそれぞれの10年間 ビトレマールーティングプラス他セメント

Immediate Implantology 分担執筆

ORAL STUDY AND THERAPY 新しいResin Modified Glass Ionomer Cement(レジン添加型グラスアイオノマーセメント)「ビトレマー?ペースト」の特徴と臨床応用の実際

インプラントを用いた咬合再構成におけるProvisional Restorationの重要性について

院内のデジタルデータの活用と患者さんとの対話型コミュニケーション

歯根破折により保存不可能となった上顎犬歯に抜歯即時インプラントを応用した1例

歯科医療に必要な上顎洞病変の基礎知識

上顎洞へのApproach(Lifting)の臨床的手法について

下顎大臼歯部への抜歯即時埋入インプラント

当院におけるジーシーインプラントRe セティオRの臨床統計 ~8年間の医院の変遷をまじえながら~

上顎臼歯部インプラント(即時負荷)修復例
―ワックスアップした模型を印象しコアを作製したケースー

診断力てすと 頬粘膜の白色病変

人工骨補填材の違いによる上顎洞底挙上部の予後ーCTによる形態変化の考察-

Neobiotech CMIインプラント
IS-Ⅱactiveの臨床

Neobiotech IS-Ⅱactiveの臨床
印象採得法についての一考察

Neobiotech ISーⅡactiveの臨床
SCAキットを用いたトラブルを回避するための上顎洞底挙上術

分担翻訳

 

院長の学術講演

カルシテックインプラント認定セミナー多数

主催:白鵬

インプラント・歯周病・咬合セミナー多数

主催:和田精密歯研

その他 日本口腔インプラント学会、九州デンタルショー、各地歯科医師会、スタディーグループでの講演など多数

お問い合わせください

095-816-3948